【アダルトチルドレン×愛着障害】生きづらい人と楽しく生きている人のたった一つの違いは○○だった

40年間しんどかった私の心が解放された具体的な方法  

不安 イライラ 無気力 感情のフタをあけることで

自分の本当の声がみつかり

人生をのびのびと楽しめるようになる

幸福のサイクルへリードする

90日 和やかマインドメソッド

心理カウンセラー平風かずのぶです。



人生をのびのびと楽しく生きている人もいれば、生きづらい人もいるというのはなぜでしょうか?



その違いを考えた時、私は「自分を否定しながら生きているのか、それとも自分を受け入れて生きているか」の違いであると思っています。




なぜなら自分を否定している人というのは、自分で自分を傷つけながら生きているのと同じだからです。



自分で自分を傷つけながら生きていると常に痛みがあり身体から血が流れているようなものなのです。




どれだけ周りから見て楽しい出来事があっても、どれだけお金があっても、どれだけ健康であっても


「自分を否定して自分を傷つけながら生きていると必然的に生き辛くなるのです」

例えば、職場において「こんな弱い自分ではだめだ。もっと強くなければ。人の期待には応えなければ。努力が足らないから評価されないのだ、だからもっとがんばらないと」等と思いながら努力している人は、前向きでポジティブな努力をしているように見えて実は現在の自分を否定し続けている場合が多いのです。


自分を否定し続けては血が流れ続けているので本来の力は出ません。


貧血状態と同じです。


自分で自分の首を絞めていると言い換えてもいいでしょう。



当然、心もしんどくなって、やる気も出て来ません。



愛着障害の要素のあるあなたは「優しく思いやりがある」と周囲から言われ、職場において様々な能力を発揮したことがあるかもれません。



しかし、その強みに目を向けず「自分らしさ」を否定していると生きづらいのです。



そして競争社会の中の会社組織では、上司や周囲の方もそんな「自分らしさ」を認めず、中には土足で心の「自分らしさ」の中に入ってきて、そんなんじゃだめだ、もっと部下に厳しく接しろ、気を使いすぎて優しぎる、あーしろ、こーしろと「自分らしさ」を否定して攻撃し続けてくる人もいます。

 


愛着障害の要素のある方は真面目な人が多いので、自分を否定して「自分が我慢しなければ。自分が足りてないからだ。指摘してくれる人にもっと感謝しなければ」等等と思ってしまいます。そしてどんどん苦しくなってきます。



思いやりなく否定し続けてくる人、土足で入ってくる人、そういう人とは我慢せず距離を取って下さい。我慢の先には我慢しかありません。

ありのままのあなたで素晴らしいんです。自分らしさを全て受け入れて自分で認めてあげてください。


毎晩自分で「自分らしさ」抱きしめてあげてください。


そうすると自然と涙が溢れ出てくるかもしれません。私は涙が出ました。

涙を流して、「自分らしさ」に気づくと今よりのびのびといきいきと楽しく生きることができます。

「自分らしさ」を抱きしめて、心のしんどさを無くし心からの幸せを感じることができる具体的なやり方のコツを知りたい方はお試しカウンセリングを受けてくださいね。




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聴くだけではなく心のしんどさを根本から解決する。「幸福のサイクルへとリードするカウンセリング」をぜひお試しくださいね。

あなたをいつも応援しています。