【アダルトチルドレン】老後の将来自分のお葬式では参列者に褒められるな!?

 

40年間しんどかった私の心が解放された具体的な方法  

不安 イライラ 無気力 感情のフタをあけることで

自分の本当の声がみつかり

人生をのびのびと楽しめるようになる

幸福のサイクルへリードする

90日 和やかマインドメソッド

心理カウンセラー平風かずのぶです。





以前の私は会う人、会う人全員に好かれなければならないと思っていました。



以前、「死ぬ時に自分のお葬式で参列者に何といわれたいですか?」というような内容の本を読みました。


「いい人だった。優しい人だった。思いやりある人だった」等とにかく褒められたく思っていました。



もちろん相手のためを思っての行動は尊いでしょう。



しかし、相手から評価を得るため、相手から感謝を得るため、承認されるためが目標になると


「自分の感情にフタをして、嫌な事をし続けなければならなくなります」



そうすると苦しいのです。


楽しい気持ちがわかなくなるのです。



アダルトチルドレンの方がお葬式で言われたい言葉にとらわれて「いい子」で生きていると苦しくなります。



「お葬式で言われたい言葉なんて普段意識していないよ」というあなたも、もしかしたら「嫌われてはいけない。いい子でいないといけない。優しい人と思われなければならない」などなど相手の評価にとらわれて生きていませんか?



私はある時、相手が私を好きかどうかは相手の問題であることに気が付きました。



「心の敷地」をはっきりさせると言い換えてもいいでしょう。



相手が自分を好きかどうかは相手の問題、相手の敷地であり、相手の感情を自分が背負わなくてもいいのです。



それを背負うということはあなたの心が相手の心の敷地入っているのです。



人と自分との心にはしっかりと境界線を引かなければなりません。



「嫌われてもいい。自分が大切だと思う価値観に沿って生きよう」と相手の心と自分の心に境界線を引きましょう。

そして自分の心の声に従って自分らしく生きると自由になります。



そうすると結果的に自分らしさが出てきて、相手も自分の事を好きになってくれる場合があるのです。



相手があなたを好きにならなくてもそれはそれで構いません。


認めなくてもかまいません。



あなたも自分の感情のフタを開けてのびのびと生きてみませんか?



もっともっと自由に生きてみませんか。



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